本文へスキップ

Your ordinary. Someone’s extraordinary.

採用の悩み

【28卒採用】新卒採用媒体7選|中小企業の選び方と準備の進め方

28卒採用の媒体は、職種・勤務地・採用人数・運用できる時間で選びます。7媒体の違い、費用と社内負担、出会った後の準備まで。自社の条件に合う候補と、次に取り組むことを整理するガイドです。

執筆:株式会社ILE / 公開: / 更新:

企業の採用担当者・経営者向け / 情報確認:2026年10月28日

28卒と出会う。その後の準備まで。

28卒とは、2028年卒業予定の学生です。媒体を比較する前に、採りたい職種・勤務地・人数・運用担当をそろえます。

今から取り組むなら、媒体の比較と、学生に案内する仕事・面談・採用ページの準備を並行して進める。これがILEの提案です。

今の準備状況から、次の一手へ。
7媒体の28卒向け確認状況・公式リンクを見る
  • マイナビ:マイナビ2028の案内を確認

    掲載コースと本選考の契約範囲・料金を確認する。

    公式情報を確認する →
  • キャリタス就活:2028年卒の選択肢を確認

    掲載・イベント等で、必要な28卒向け施策を分けて見積もる。

    公式情報を確認する →
  • OfferBox:28卒の登録・オファー開始案内を確認

    i-plugの公式発表。開始時期とオプション、現在契約できる期間を確認する。

    公式情報を確認する →
  • キミスカ:2028年卒向けページを確認

    学生向けページの存在と、法人の利用枠・料金は別に確かめる。

    公式情報を確認する →
  • dodaキャンパス:公式の28卒学生調査案内を確認

    資料本文は未取得。調査案内だけで28卒向け契約条件を確定しない。

    公式情報を確認する →
  • LabBase就職:公式サイトで28卒向け募集を確認

    スカウトと人材紹介を区別し、希望専攻・勤務地の条件を確認する。

    公式情報を確認する →
  • キャリアチケット就職スカウト:28卒の法人契約条件は未確認

    28卒への接触可否・開始時期・現行料金を確認してから候補にする。

    公式情報を確認する →

学生向けの28卒案内があることと、自社の条件に合う学生へ接触できることは別です。以下の料金例も、28卒の個別見積もりではありません。

着手から4週間の準備例を見る
  1. 1週目:採りたい人を具体化。職種・人数・勤務地・入社後の役割を現場と確認する。
  2. 2週目:比較条件をそろえる。28卒の対象学生、利用期間、送信枠、総額、担当時間を確認する。
  3. 3週目:出会った後の入口を整える。仕事の説明、採用ページ、面談や仕事体験で伝える内容を用意する。
  4. 4週目:実施内容を振り返る。取得できる閲覧・返信・参加の記録と学生の声を見て、次の改善を決める。

ILEによる準備の一例です。採用活動の公式日程や、4週間での採用成果・納品を約束するものではありません。

新卒採用媒体は、この3つの条件で絞る

1. 誰と出会いたいか。 職種・勤務地・卒年・人数をそろえます。「優秀な学生」ではなく、どんな仕事を任せたいかから考えます。

2. 誰が運用するか。 学生を探す、声をかける、返信する、面談する。それぞれの担当と時間を確認します。掲載型も、原稿作成や応募対応は必要です。

3. 出会った後、何を伝えるか。 仕事内容、条件、一緒に働く人、入社後の育成。学生が「ここで働く理由」を判断できる情報を用意します。

条件
掲載や説明会を入口にしたい
比較候補
マイナビ/キャリタス就活
確認の焦点
対象学生との接点、掲載・イベント等の契約範囲
条件
学生を探し、個別に声をかけられる
比較候補
OfferBox/キミスカ/dodaキャンパス
確認の焦点
検索条件、送信枠、担当者の時間
条件
研究・専攻と仕事の接点を伝えたい
比較候補
LabBase就職
確認の焦点
対象専攻と仕事内容、現場の協力
条件
働く価値観から接点をつくりたい
比較候補
キャリアチケット就職スカウト
確認の焦点
理念を具体的な仕事・行動で説明できるか

この7サービスは、掲載型・スカウト型・専門領域などの違いを比較するための候補です。掲載順は順位ではなく、すべての中小企業に共通する推奨でもありません。学校との連携、人材紹介、自社採用サイトなども選択肢に含まれます。

以下では公式情報とILEの見立てを分けています。料金・対象年度・利用条件は、契約時の見積もりで確認してください。

候補を絞れないときは、媒体を決める前の段階からご相談いただけます。

採用の状況を相談する →
↑ 課題から選び直す

おすすめ7サービス|機能と、向く条件を分けて比較

媒体名より先に、出会い方を選ぶ。
掲載型

会社を知ってもらう入口

スカウト型

会いたい学生へ声をかける

専門領域

研究・専攻と仕事をつなぐ

分類は選ぶための目安です。専門領域のサービスにもスカウト機能があり、区分は重なります。

1. マイナビ

卒年に合う就職・就活準備の入口を確認したい企業へ

機能・注意点・契約前の確認を読む(1. マイナビ)

公式で確認したこと: 学生向け公式サイトでは、2027年卒向けの就職情報と2028年卒向けのインターンシップ関連情報などを、それぞれ案内しています。[1]

ILEの見立て: 求人掲載から説明会・応募へ進む流れを計画したい企業の比較候補です。卒年ごとの活動と、自社の採用時期を合わせて考えます。

向かない使い方: 掲載すれば自動的に応募が集まると考え、仕事内容や応募後の連絡を用意しないこと。

契約前の確認: 対象卒年、掲載期間、必要機能、露出を増やす施策の別費用、勤務地・職種に関連する利用データ。法人向け料金の公式ページは今回取得できていないため、金額は記載していません。

2. キャリタス就活

通年の広報と学校との接点を考える企業へ

機能・注意点・契約前の確認を読む(2. キャリタス就活)

公式で確認したこと: 全学年を対象とする通年型の媒体として、インターンシップ等から採用広報への利用を案内しています。学校向けサービスとの連携も紹介されています。[2]

ILEの見立て: 単発の募集掲載だけでなく、学生との継続的な接点や学校との関係を考える企業の比較候補です。

向かない使い方: 連携サービスがすべて同一契約・同一費用で使えると思い込むこと。

契約前の確認: 自社が必要な機能の契約範囲、学校との接点のつくり方、運用担当、見積もり。サービスの連携と自社への応募獲得は別に確認します。

3. OfferBox

個別のプロフィールを読み、声をかける企業へ

機能・注意点・契約前の確認を読む(3. OfferBox)

公式で確認したこと: 学生へオファーを送り、本選考のほか説明会・面談等へ案内できます。料金ページには早期定額型と成功報酬型があり、利用期間やオファー枠などの条件が示されています。[3][4]

ILEの見立て: 人物像を言葉にでき、プロフィールを読んで「なぜあなたに会いたいか」を書ける企業の比較候補です。

向かない使い方: 一律の文章を送る作業だけを増やし、学生ごとの接点と、その後の対応を考えないこと。

契約前の確認: 対象卒年、利用開始時期、枠の意味、費用発生の条件、辞退時の扱い、追加費用。枠数を単純な送信総数として比較しないようにします。

4. キミスカ

検索と適性検査の情報を活用したい企業へ

機能・注意点・契約前の確認を読む(4. キミスカ)

公式で確認したこと: 学生の検索、3種類のスカウト、適性検査の結果を用いた検索、日程調整などの機能を案内しています。スカウト通数はプランで異なります。[5]

ILEの見立て: どんな学生へどの声かけをするかを分け、検査結果だけでなく対話を重ねて判断したい企業の比較候補です。

向かない使い方: 活躍社員との類似性や検査結果だけで合否を決めること。自社で育てたい人材像まで同じに狭めないようにします。

契約前の確認: 各スカウトの通数、対象卒年、利用期間、使いたい機能の範囲、現行の料金。

5. dodaキャンパス

定額制と成功報酬制を比較したい企業へ

機能・注意点・契約前の確認を読む(5. dodaキャンパス)

公式で確認したこと: 料金ページには定額制と成功報酬制を掲載しています。定額制には初年度限定の条件があり、採用上限人数・つながり上限数・利用期間が定められています。[6]

ILEの見立て: 予定人数だけでなく、採用数が予定を下回る場合・上回る場合も含めて費用を検討したい企業の比較候補です。

向かない使い方: 初年度や期間限定の価格を、毎年使える通常価格として予算化すること。

契約前の確認: 過去の利用による適用可否、キャンペーン期限、上限超過時の費用、対象年度、成功報酬の発生条件。

6. LabBase就職

理系の研究と、自社の仕事をつなげたい企業へ

機能・注意点・契約前の確認を読む(6. LabBase就職)

公式で確認したこと: 理系に特化した採用サービスとして案内されています。[7]

ILEの見立て: 技術・研究領域を具体的に説明できる企業の比較候補です。学生の研究が入社後のどの仕事に関係するかを、現場の技術者も交えて話せる体制を考えます。

向かない使い方: 「理系なら誰でもよい」と専攻と実務の接点を整理せずに利用すること。

契約前の確認: 対象の専攻・卒年・勤務地条件での学生との接触可能性、必要機能、利用期間と見積もり。

7. キャリアチケット就職スカウト

価値観から働く接点を伝えたい企業へ

機能・注意点・契約前の確認を読む(7. キャリアチケット就職スカウト)

公式で確認したこと: 働く価値観を軸に、企業からインターンや本選考のスカウトを受け取る仕組みを学生向けに案内しています。[8]

ILEの見立て: 会社の姿勢や仕事の意味を、具体的な行動や経験を通じて説明したい企業の比較候補です。

向かない使い方: 「人を大切にする」などの抽象語だけで、価値観が合うと判断すること。

契約前の確認: 企業側の現行プラン、対象卒年、運用条件、料金。今回確認した学生向け情報だけでは、法人契約の条件は確定できません。

比較記事の料金を、そのまま予算にしない

2026年10月28日の公式料金ページでは、OfferBoxに早期定額型ミニマム90万円、成功報酬型1名45万円の表示があります。いずれも税別と明記され、成功報酬の請求時点は内定承諾時とされています。利用期間・枠・対象年度を含む条件は、見積もりでそろえて確認します。[4]

dodaキャンパスでは、初年度限定の定額制に2名45万円(税別)の表示があり、対象企業・期限・超過時の条件が付いています。[6]

この数字だけで「どちらが安い」と結論づけることはできません。 人数の上限、使える期間、接触できる枠、追加費用が異なるためです。同じ卒年・利用期間・採用人数の見積もりにそろえて比較してください。

自社の比較メモには、次の欄を設けます。

確認項目
対象
記入する内容
卒年・職種・勤務地・採用予定人数
確認項目
契約総額
記入する内容
基本料+必要な追加施策+超過時の費用
確認項目
社内の仕事
記入する内容
原稿、候補者探し、送信、返信、面談、振り返りの担当
確認項目
利用条件
記入する内容
期間、枠、課金が発生する時点、更新や辞退の扱い
確認項目
次の接点
記入する内容
説明会・面談・採用サイトのどこへ案内するか
確認項目
判断材料
記入する内容
表示・接触・応募・選考・承諾を、取得できる範囲で記録

安い媒体と、採用活動全体で無理のない媒体は違う

媒体へ支払う金額に加え、候補者を探し、連絡し、面談する社内の時間も見ます。以下は考え方を示す架空の試算です。実在サービスの価格・必要工数・期待成果ではありません。

見るのは、媒体費 + 社内の時間。

架空の試算:同じ1名を採用できた場合

媒体費社内時間の換算額
方法A合計 60万円

媒体費30万円 + 100時間 × 3,000円 = 60万円

方法B合計 59万円

媒体費50万円 + 30時間 × 3,000円 = 59万円

実在サービスの料金・必要時間ではありません。時間換算額は、追加の現金支出とは限りません。

この例では媒体費が安いAの方が、時間を含めた合計は高くなります。ただし、給与が固定なら時間換算額はそのまま追加の現金支出ではありません。予算と担当者の余力を別々に判断するための試算です。制作費や共通の選考業務などは含めていません。

比較する際は、「予定どおり採れた場合」だけでなく、「採用できなかった場合」「予定を超えた場合」の契約上の支払額も確認します。採用0名の場合の1名当たり費用は計算できないため、総支出と使った時間を振り返ります。

次年度にも残るものを、予算に含めて考える

媒体の契約期間が終わっても、自社で使い続けたいものがあります。仕事の説明、社員の言葉、採用サイト、面接で確認する項目、採用担当者の経験です。制作物の利用権や媒体上の情報の持ち出し可否は、契約ごとに確かめます。

毎年すべてを作り直すのではなく、出会いをつくる費用と、自社の採用を育てる費用を分けて考える。それがILEの提案です。

自社に近い条件で考える|3つの選び方

以下はILEの判断手順を示す架空の例です。実績や、各媒体で成果が出るという証明ではありません。

地方の製造業。技術職2名、採用担当は兼任

最初に、技術職の仕事内容と必要な専攻、勤務地条件を具体化します。理系特化の候補と総合型の候補を比較し、該当学生へ接触できるかを確認します。スカウトを使うなら、候補者を読む担当者と、研究・技術の話ができる現場担当者を決めます。 地方という理由だけで媒体を選びません。勤務地の希望と、仕事の接点を重ねて確かめます。

都市部のサービス業。複数職種を採用、説明会は実施できる

職種を一括りにせず、仕事・条件・説明会から選考への流れを分けます。掲載型の入口と個別アプローチの両方を比較し、応募対応の量を社内で扱えるかを確認します。総数が増えても、必要職種の応募が増えているかは別に見ます。

応募はあるが、内定辞退や早期離職が続く

媒体追加は最初の答えにしません。選考で伝えた仕事と現場の実際、連絡にかかる時間、入社後の相談先を照合します。学生を増やす前に、なぜ次へ進めなかったかを確かめます。

スカウトを長く、選考を重くすれば、定着するのか?

一律にそうとは言えません。大切なのは文字数や回数ではなく、その接点で何が分かるかです。

「あなたの経験のどこに関心を持ったか」「どんな仕事に関係するか」「次に何を話す場なのか」を説明します。選考に課題を設ける場合も、目的と負担を検討します。応募のしやすさと相互理解の深さを両方見て、自社の設計を決めます。

媒体を契約した後に見ること

ILEなら、運用開始前に担当者、記録する項目、振り返る日を決めます。スカウト型と掲載型の数字を同じものとして扱わず、各経路から入社までを追える範囲でつなぎます。

止まっている場面
学生との接点が少ない
確認する記録
対象条件、検索で見つかる候補、求人閲覧など
次に試す変更の例
必須条件と伝え方、接点を持つ経路を見直す
止まっている場面
送った後に反応が少ない
確認する記録
送信・開封・返信。取得可能な項目のみ
次に試す変更の例
相手の経験と仕事の接点、案内する場を見直す
止まっている場面
面談や説明会へ進まない
確認する記録
日程案内、予約、参加、キャンセル理由
次に試す変更の例
日時の選択肢と、その場で分かる内容を明確にする
止まっている場面
選考途中で辞退される
確認する記録
段階、連絡までの時間、分かる範囲の理由
次に試す変更の例
説明・連絡・選考の目的と負担を見直す
止まっている場面
入社後にギャップがある
確認する記録
本人と現場の話、採用時に伝えた内容
次に試す変更の例
仕事内容の説明と育成・受け入れをそろえる

架空の例として、20通送って4件返信なら返信率は20%です。ただし、この数字だけで良い媒体とは言えません。返信に辞退を含むか、同じ学生への重複があるか、集計期間は同じかをそろえ、次の面談・選考へどう進んだかを見ます。

変更内容と日付を残し、対象学生や採用時期の変化も踏まえて振り返ります。小さい母数の増減で断定せず、定量的な記録と学生の言葉を一緒に確かめます。

よくある質問

中小企業はスカウト型だけに絞るべきですか?

いいえ。人物像、勤務地、時期、運用時間によって選択肢は変わります。掲載型と組み合わせる場合も、まず各経路の役割と担当を決めます。

登録学生数が多い媒体なら、地方でも採用できますか?

総登録数だけでは判断できません。対象卒年・専攻・希望勤務地・活動状況など、自社に関係する条件を確かめます。不明な数値は推計で埋めません。

無料の自社採用サイトがあれば、有料媒体は不要ですか?

掲載の場所と、学生に知ってもらう経路は別です。学校、検索、紹介、媒体等からどのように訪問してもらうかを決めます。無料機能にも原稿・更新・応募対応の時間は必要です。

何社も同時に契約した方がよいですか?

運用できる範囲を超えると比較も対応も難しくなります。目的を分け、記録できる範囲で候補を絞ります。具体的な契約数を一律に決めることはしません。

28卒採用は、何から始めればよいですか?

まず職種・勤務地・採用人数・運用担当を決めます。次に、その条件で接触できる学生と利用期間を媒体へ確認し、学生に案内する採用ページや面談の内容を並行して整えます。

28卒向けページがあれば、すぐ契約してよいですか?

ページの存在だけでは判断できません。自社の対象学生への接触可否、28卒の契約期間、送信枠、課金条件、追加費用を確認します。本記事の料金例を、そのまま28卒の見積もりとして使わないでください。

契約前は、この5項目を一枚にまとめる

  • 採りたい人:卒年・職種・勤務地・予定人数
  • 候補を選んだ理由:どんな学生との接点を期待するか
  • 予算:媒体費・制作費・追加費用と、使える社内時間
  • 運用:誰が探し、連絡し、面談するか
  • 見直し:いつ、どの記録を見て改善するか

埋められない項目は、次に確かめることです。すべて決めてから相談する必要はありません。

次の打ち合わせに持っていく比較メモ

候補ごとに、この5項目を埋めて比べてください。分からない項目は、見積もり時に確認します。

候補媒体・公式情報の確認日
____________
28卒の対象職種・勤務地・人数
____________
契約期間・費用総額・追加費用
____________
担当者・週に確保できる時間
____________
選ぶ理由・未確認事項・次の確認日
____________

コピーして社内のメモにお使いいただけます。フォームではなく、入力内容の送信・保存は行いません。

28卒の採用費を、どこに使うべきか。

出会いをつくる。その先の組織も育てる。
  1. 01対話会社と人の話を聴く
  2. 02言語化選ばれる理由を見つける
  3. 03実装採用・Web・選考へ
  4. 04育成入社後の受け入れへ

媒体を替えるのか。採用サイトを整えるのか。 学生への伝え方や、選考・育成を見直すのか。

ILEは、媒体選びから、その先の「選ばれる理由」まで一緒に考えます。

経営者と社員への対話から会社の価値を見つけ、採用の言葉、Web、選考、入社後の受け入れへつなげる。学生との出会いだけで終わらせず、会社に採用と育成の土台を残すための支援です。

「何から変えるべきか分からない」から、ご相談ください。

お問い合わせには、分かる範囲で次の3点をお書きください。

28卒で採りたい職種・人数・勤務地:

現在の採用方法:

いま一番困っていること:

まだ整理できていなければ、困っていることだけでも構いません。

お送りいただいた内容を確認し、担当から折り返しご連絡します。対話と課題整理を経て、必要な支援範囲とお見積もりをご提案します。契約は、内容と条件をご確認いただいたうえで行います。媒体利用料とILEの支援費用は別です。

支援内容・期間・料金を先に確認する

関連する課題を、もう少し詳しく

出典

  1. [1] https://job.mynavi.jp/
  2. [2] https://biz.career-tasu.co.jp/service/job.career-tasu.html
  3. [3] https://offerbox.jp/company/faq
  4. [4] https://offerbox.jp/company/fee
  5. [5] https://kimisuka.com/company/reason
  6. [6] https://campus.doda.jp/enterprise/business/price
  7. [7] https://business.labbase.jp/
  8. [8] https://media.careerticket.jp/
  9. [9] https://kimisuka.com/company/price
  10. 確認日: 2026-10-28。出典のサービス説明とILEの推奨条件は区別。学校別・地域別の効果は確認できていない。