本文へスキップ
ILE
会社らしさと言葉

経営者・社員ヒアリングで、何が見えてくるのか

経営者・社員ヒアリングは、企業の中にすでに存在しながら、まだ言葉になっていない価値を、対話によって見つけるための支援です。ILEはこれを、Legacy Dialogue——未来へ受け継ぐべき価値を見つけるための対話——の実践と位置づけています。

自分たちだけでは言葉にしにくいもの

企業の理念、背景、文化、想い、人の中には、すでに価値が存在しています。ただ、その価値がまだ言葉になっていないことがあります。

ILEは、企業の外側に新しい価値をつくるのではなく、すでに中にある価値を見つけることから始めます。

Legacy Dialogue

Legacy Dialogueとは、企業の中に存在する、未来へ受け継ぐべき価値を見つけるための対話です。

ILEは答えを提供する会社ではなく、問いを通して、企業自身がまだ気づいていない価値を共に発見する存在でありたいと考えています。

経営者と社員、両方との対話

支援の最初のステップは「対話」——経営者・社員との対話を通して、企業の中にある価値を見つけます。

見つけた価値は、次のステップ「言語化」で採用の言葉になり、採用ブランド設計や採用メッセージ開発へとつながっていきます。